【期間限定キャンペーン中】月200GB以上使えるポケットWiFi

hi-ho GoGo Wi-Fi(ハイホーゴーゴーワイファイ)の口コミ評判、使った感想まで徹底的に紹介

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自宅や旅先で気軽に、そして楽しくネットを楽しむために ポケットWiFi の契約を考えているけれど、「どのサービスを選べば良いのか分からない」という人は少なくないはず。

最近は国内外で使えるポケットWiFi サービスが増えてきており、いちいち海外に行くためだけにその都度 WiFi サービスを契約する必要がなくなったのは便利だが、段々とサービスの数が増えてくると正直どれが一番良いのか分かりづらい。

そういった人たちのために「本当におすすめのサービスはどれか」を徹底的に解説していく目的で当サイトを開設した。

そのためには数あるサービス1つ1つを知っておく必要があるのだが、今回は「hi-ho GoGo Wi-Fi」を紹介していくことにしよう。

現在「hi-ho GoGo Wi-Fi」は申込みの受付を停止中です

当記事で紹介している「hi-ho GoGo WiFi」だが、在庫不足により4月4日より受付を停止している(再開予定は未定)。ポケットWiFi の契約を検討している人は同じハイホー株式会社が運営している「hi-ho Let’s WiFi」をチェックしておこう。

目次

hi-ho GoGo Wi-Fi(ハイホーゴーゴーワイファイ)の概要

hi-ho GoGo Wi-Fi とは、ハイホー株式会社 が運営するモバイルWiFiサービス。ハイホーは当サイトで以前紹介した「hi-ho WiMAX2+」なども提供している歴史のある会社なので、信頼感はある。

国内では月額 3,350円という数あるこの手のサービスの中でも安い月額料金で利用できるだけでなく、LTE回線を無制限で使うことが可能なため、WiMAX などを契約するよりも安く、快適にネット回線を楽しむことができる。

また、クラウドSIM を内蔵したルーターを使用しており海外でも利用可能なため、出張や旅行などで海外に行く人にとっては間違いなく「あって良かった」と思えるサービスになるはず。

とはいえ、今契約するなら先ほどから紹介している「hi-ho Let’s WiFi」を選ぶべき。多少料金は高くなってしまうが、1日7GB使えるからだ。

需要のある時期であるため、在庫が不足したり値上げする可能性もある。気になっている人は以下のリンクから早めに契約しておくことをおすすめする。

hi-ho GoGo Wi-Fi(ハイホーゴーゴーワイファイ)の特徴(メリット・デメリット)

契約前に確認しておきたい hi-ho GoGo Wi-Fi の特徴を紹介しておこう。

今なら契約事務手数料、契約月の月額料金無料

hi-ho GoGo WiFi の初期費用
  • 契約事務手数料:無料
  • 初月月額料金:無料

一見するとお得に感じる初期費用を抑えるキャンペーンだが、長く使うことを考えれば少しでも安い月額料金で利用できた方がいいに決まっている。

そうした意味では、先ほどから何度も紹介している「hi-ho Let’s WiFi」はかなりおすすめ。

なお、今回紹介する「hi-ho GoGo WiFi」には契約期間の縛りが存在するため、そこが妥協できないという人は「クラウドWiFi東京」というサービスもおすすめだ。

初期費用は契約事務手数料のみで、端末費用は無料

契約事務手数料無料(期間限定)
端末費用無料

契約事務手数料に関して、本来は 3,000円かかるところだが先ほど紹介したキャンペーンにより現在は無料となっている。

他社も端末費用についても他社と同じく無料だが、このサービスはレンタルではなく買い切りという形になるので、実質無料でもらえるという感じだ(月額料金で端末費用を払っているといえなくもないが、このサービスが損というわけでは決してない)。

2種類のプランが存在。業界最安級の月額料金、契約期間や支払い方法

 通常プランインクルードプラン
月額料金3,355円(初月無料4,255円(初月無料
契約期間2年2年
支払い方法クレジットカードクレジットカード

hi-ho GoGo WiFi には料金の異なる2種類のプランが存在するが、簡単に言えば端末保証などのオプションに加入するかどうかで判断すれば良いという感じだ。

特にこだわりがなく費用を安く抑えたい人は格安プランを選べばいいし、端末保証や訪問サービスなどを受けたい人はインクルードプランを選べばよいだろう(オプションについては後述する)。

契約期間は他社と同じく2年で、自動更新となっている。更新月以外に解約すると高額な解約金がかかるので注意しておきたい。

【違約金】契約期間外に解約した場合の料金

1年未満18,000円
1年〜2年未満9,500円
更新月0円
それ以降9,500円

この手のサービスは概ね1年未満に解約しても9,500円という金額のところが多いため、この金額はデメリットと言えるかもしれない。

ちなみに、国内・海外で使えるという点で hi-ho GoGo WiFi と似ているサービス「クラウドWiFi東京」であれば契約期間の縛りがなく解約時の違約金も発生しない。

インクルードプランの内容

インクルードプランの内容
  • 端末保証
  • 3つのオプションから1つ選択
  • 訪問サポート

先ほど紹介したインクルードプランは、契約時にいくつかのオプションへの加入しなければならない。

内容を読んで改めて僕が感じたことだが、よほどのことがない限りはインクルードプランに加入する必要はない。ネットで調べればサービス内容のほとんどは自分でできるからだ。

一応、以下に内容を紹介しておくが、興味がない人は読み飛ばしてもらって構わない。

端末保証

月額料金500円
申し込み条件サービス契約時の同時加入が条件。
※後からの加入、解約後の再加入は不可
対象期間サービス加入期間
回数制限1契約につき年2回まで
保証対象
  • 取扱説明書などの注意書きに従った正常な使用状態で端末機器が故障した場合
  • 水濡れが原因で機器が故障した場合
  • 端末機器に劣化・外部損傷が生じた場合でハイホーが認めた場合

※盗難・紛失は対象外

保証対象外
  • 過失・故意による故障
  • 改造による損害
  • 盗難・紛失
  • 使用による劣化や色落ち等
注意事項
  • 保証対象期間は、自然故障の場合は3年(起算日はご利用開始日)、落下・水没による故障の場合はサ-ビスの契約期間中となる。
  • 年間で2回目の利用時は、3,000円の修理・交換費用が発生。
  • 対象端末の付属品(USBケーブル等)・バッテリー等の消耗品、ソフトウェア又は端末カバー等の周辺機器等は含まれない

選べるオプションの内容

選べるオプション
  • データバックアップ
  • お財布サポート
  • データ復旧

以上の3つから1つを選ぶ必要がある。

データバックアップ

月額500円で毎日自動でスマホのバックアップを取ってくれるというサービスだ。Android、iOS の端末両方に対応しており、容量も無制限(写真や動画がたくさんあっても大丈夫)。

海外利用時を前提としたサービスのため、こういったバックアップのサービスがあるのはある意味自然なことかもしれないが、月額500円となると自分で iCloud などを利用してバックアップを取った方が絶対に良い。

お財布サポート

月額500円で JTB が提供する「えらべる倶楽部」というサービスに対応している観覧施設などの利用時に割引や優待を受けることできるサービス。

水族館や遊園地も対象となっていて一見お得だが、月額500円となると正直加入するメリットはなさそう。

データ復旧
項目内容
利用可能デバイス数制限なし
対応デバイスパソコン、タブレット、スマホ、フィーチャーフォン、外付けHDD、SD、microSD、USBメモリ、デジカメ、ビデオカメラ、CD、DVD、BD
利用可能回数1年間に2回まで
1回目、2回目の復旧デバイスの変更可
対応障害論理障害、物理障害
復旧するデータの内容写真、動画、電話帳、音楽データ、LINE、メールなど
復旧期間障害媒体到着後7日以内

これも日頃から自分でバックアップを取っていれば不要なサービス。

訪問サポート(30%OFF)

大手のサービスならではだが、訪問サポートも受けることができる。料金は内容によって異なるが、その料金から30%OFFとなる。

海外利用について。対応国の一覧や速度制限がかかる1日辺りの通信量、料金など

地域料金データ通信量
アジア・ヨーロッパ
北米など
970円1GB/1日
中東・中米・アフリカ
南米など
1,600円1GB/1日

hi-ho GoGo WiFi のメリットの1つとして、海外利用が可能なところがある。表では簡単にエリアのみしか記載していないが、もっと詳しく対応国を見たい人は公式ページ「hi-ho GoGo Wi-Fi」をチェックしておこう。

料金は大まかなエリアによって異なり、970円と1,600円の違いがある。他社と比較してアジアやヨーロッパ圏域での料金が安い点は見逃せない。これらの地域に頻繁に行くという人にとってはおすすめだ。

1日1GBで通信制限がかかってしまうという点に関しても他社と同じだが、少ないと感じる人も多いはず。hi-ho GoGo WiFi は 速度制限時にも 256Mbps ( YouTube 動画が普通に見れる速度 )で利用可能なので、神経質にならずに使えるのは嬉しい。

【データ無制限】クラウドSIM対応の端末で、国内でも海外でも高速でかつ安定した通信を使える

他社のサービスにも言えることだが、これは触れないわけにはいかない。

hi-ho GoGo WIFi で使える端末にはクラウドSIM を採用しているため、使っている国や地域に応じて最適な SIM に自動で切り替えてくれる。

そのため、国内では docomo、au、SoftBank のエリアに応じた最適な回線を無制限で使うことができるだけでなく、海外でもその土地に応じた最適な回線を使える。対応エリアが増えてきたとはいえWiMAX だと繋がらないところもあるのだけれど、これなら安心して利用することができる。

とはいっても、ほぼ SoftBank の回線にしか繋がらないらしいので、エリアを知りたい人はとりあえず SoftBank の公式サイトをチェックしておくとよいかもしれない。

対応エリアをチェックする

端末は他社同様「U2s」1種類のみ

端末U2s
通信速度

下り最大:150Mbps
上り最大:50Mbps

連続通信時間約12時間
同時接続台数最大5台
端末の重量約151g

端末の詳細はこんな感じ。WiMAX の最新端末と比較すると速度面などでやや物足りない感じはあるが、ミニマリスト系の YouTuber なんかが使っているのを見かけたことがあるくらいなので、よほどのガジェットオタクでない限りは性能としては十分だ。

唯一不満があるとすれば液晶画面がなく、大まかな電池残量と電波の強さしか分からない点くらいだろうか。

どうしても液晶画面のある端末が使いたいという人は月額料金がやや割高にはなるが、最新の端末「G4」の取り扱いがある「 BBN Wi-Fi」がおすすめだ。

端末保証について。不安な人は契約時に申し込んでおこう

端末保証料金月500円
保証対象
  • 取扱説明書などの注意書きに従った正常な使用状態で端末機器が故障した場合
  • 水濡れが原因で機器が故障した場合
  • 端末機器に劣化・外部損傷が生じた場合で弊社が認めた場合

※盗難・紛失は対象外

注意事項
  • 保証対象期間は、自然故障の場合は3年(起算日はご利用開始日)、落下・水没による故障の場合は本サ-ビスの契約期間中とする。
  • 年間で2回目のご利用時は、3,000円の修理・交換費用が発生します。
  • 対象端末の付属品(USBケーブル等)・バッテリー等の消耗品、ソフトウェア又は端末カバー等の周辺機器等は含まれません。

hi-ho GoGo Wi-Fi には端末保証が用意されており、料金は月500円で内容は上の表のとおり。

なお、この端末保証オプションは契約後に加入することができないため、不安な人は契約時に加入するようにしておく必要がある。

hi-ho GoGo Wi-Fi(ハイホーゴーゴーワイファイ)の初期契約解除(クーリングオフ)の方法

大手のサービスらしく、しっかりと初期契約解除の方法まで公式サイトに明記してあったので以下に内容を引用しておく。

初期契約解除を希望される場合は、商品を受け取った日から起算して8日以内にhi-hoインフォメーションデスクまでご申請ください。
尚、初期契約解除申請日から7日以内に端末および同梱物一式をご返却いただく必要があります。

【返送先】
返送時宛名 :株式会社ハイホー 端末返品受付
返送先住所 :〒132-0024 東京都江戸川区一之江2-10-3(For needs内)
連絡先電話番号 :0120-858140

返却頂けない場合、返却期日を過ぎている場合、また返却物に欠品がある場合は機器損害金として14,000円(税抜)を請求致します。
初期契約解除制度を受け付けた場合であっても、契約事務手数料、ユニバーサルサービス料金、端末返送料金はお客様負担となります。

また初期契約解除制度に代えて「確認措置」が適用され、端末を含めて契約を解除することができる場合があります。
「確認措置」では、電波の状況が不十分と判明した場合や法令等の遵守状況(契約前の説明や書面交付の状況)が基準に達しなかったことが分かった場合に限り契約解除することができます。
「確認措置」をご希望される場合は、hi-hoインフォメーションデスクまでお問合せください。

引用元:hi-ho GoGo Wi-Fi

申し込み前のサポートは電話のみ受付け

他社ではチャットやメールなどで申し込み前に問い合わせをすることが可能だが、hi-ho の場合は電話で行うことになる。

連絡先は以下となっている。

hi-ho インフォメーションデスク

0120-858-140(9:00〜18:00)

※携帯電話からの場合には 0570-064800

hi-ho GoGo Wi-Fi(ハイホーゴーゴーワイファイ)を実際に使ってみた感想(口コミや評判)

ここからは実際に使ってみた感想を紹介していこう。端末は「U2s」というこの手のサービスでは一般的な端末。

内容物を確認。比較的綺麗な化粧箱に入っており、説明書も日本語

付属品一覧
  • 本体(U2s)
  • 取り扱い説明書
  • micro USBケーブル
  • ストラップ

少し前に紹介した「Mugen WiFi」は箱が潰れていたり取り扱い説明書が英語だったりということがあったのだが、hi-ho GoGo WiFi はかなり好印象。

まぁ説明書なんて見なくても接続は簡単なのだけれど、こういった細かい配慮は嬉しい。

hi-ho GoGo Wi-Fi の接続(設定)方法

接続は至って簡単。スマホや PC の WiFi の接続設定の画面を開いて「GlocalNet_○○」に接続するだけ。パスワードは本体裏面に記載されている(PWD:○○といった感じで記載されている)ためすぐに分かるはずだ。

端末「U2s」はスマホよりも少し小さなサイズ。画面がなくバッテリー残量が曖昧にしかわからない

端末を手にとってみるとこんな感じ。iPhone より一回り小さいくらいのサイズ感。難点としては画面がなくバッテリー残量が大まかにしかわからないところだが、WiMAX よりも遥かにバッテリーの持ちが良いだけでなく、接続性も安定しているのでそれほど不満はない。

GLOCAL NET」より引用

ちなみに、データ量の確認は上の方法で管理画面にアクセスすれば可能。無制限なので気にすることもないのかもしれないが、意外と記載されている記事を見かけないので載せておく。

接続の安定性や通信速度について。どの時間帯でも10Mbps以上は維持してくれており、安定性も良好。WiMAXよりは快適に使える

回線の混みやすい平日の昼と、普通に使えそうな夕方の時間帯に速度を測ってみた結果は上の通り。エリアによるかもしれないが、10回以上測定して掴んだのはすべて SoftBank の回線。

クラウドSIM サービスが SoftBank の回線に繋がることが多いという話はやはり事実だったようだ。

肝心の速度に関してだが、下りはどの時間帯でも 10Mbps後半の速度は出ている。Youtube のフルHDの動画をみる程度ならまったくストレスなく可能だ。上りの速度もポケットWiFi としてはかなり良い数値が出ている。僕のように「プライムビデオの動画を見ながらブログを投稿する」くらいの作業ならまったく快適につかえている。

そして接続の安定性についても触れておきたい。屋内の窓から遠い席で作業をしていてもまったく回線が途切れることなく、WiMAX と比較すると明らかに安定している。

hi-ho GoGo Wi-Fi のよくある質問(Q&A)

契約前に疑問を持ちそうなことをピックアップして紹介しておこう。

Q1:通信速度はどのくらい?

公式サイトでは端末上の理論値(下り最大150Mbpsなど)しか記載されていないのだが、実際はここまで高速ではないと思って間違いない。

ネットで調べてみるとエリアによるかもしれないが概ね10Mbps以上は出ている様子。これだけ速度が出れば YouTube や Netflix の動画はストレスなく視聴可能だ。

Q2:速度制限はある?

基本的には通信制限はないと考えて問題ないが、あまりにもハードに使いすぎると制限する場合もある様子。

以下は公式サイトに記載されている内容を引用したもの。

Q:通信速度制限はありますか?

A:通信制限は設けておりません。ただし、不正利用・ネットワーク占有レベルの大容量通信をされた場合のみ、通信速度を制限する場合がございます。

引用:hi-ho GoGo Wi-Fi

Q3:オプションには途中で加入することができる?

オプションの加入は契約時のみにしか受け付けておらず、途中から加入することはできない。

hi-ho GoGo Wi-Fi(ハイホーゴーゴーワイファイよりも他社の方がおすすめ

サービス名月額料金特徴
ギガWiFi3,250円
3,480円
端末によって選べる3つのプラン
どの端末を選んでも業界最安
運営元が大手
BBN WiFi3,250円
3,480円
端末によって選べる2つのプラン
どちらの端末を選んでも業界最安
クラウドWiFi東京3,380円契約期間の縛りなく使えるサービスとしては最安(現在申し込み停止中)
ポケットモバイルCloud 3,250円月額料金最安だが「無制限で使えない」という口コミや評判を見かけるためおすすめできない
よくばりWiFi3,450円月額料金2ヶ月無料
カード入会で6,000円キャッシュバック
hi-ho GoGo Wi-Fi3,355円現在申し込み停止中
ZEUS WiFi3,280円キャンペーン中で6ヶ月間は業界最安。
オリジナルの端末「H01」が使える
まるっとWi-Fi3,280円〜同社のサービスと併用すれば月額料金から割引
Mugen WiFi3,280円現在受け付け停止中
THE WiFi3,380円5G対応予定
無料でWiFiスポットが使えるプランあり
スマホドッグWiFi3,480円契約期間の縛りなく使える
最新の端末「G4」が使えるサービスとしては最安
どんなときもWiFi3,480円口座振替が可能
めっちゃWiFi3,480円現在申し込み停止中
Chat WiFi3,380円契約期間の縛りなし
初期費用が高い
限界突破WiFi3,500円端末が信頼できない
hy-fi(ハイパーマルチWiFi)3,880円現在申し込み停止中
FUJI Wifi(クラウドプラン)3,980円契約期間の縛りなし

月額料金最安で利用したいなら「ギガWiFi」がおすすめ

表をみてもらうと明らかだが「ギガWiFi」は数あるクラウドWiFi サービスの中でも月額料金最安で利用できる(単純に料金だけで比較すると「ポケットモバイルCloud」や「BBN WiFi」も最安だが、サービス内容や口コミなど総合的にみるとおすすめはできない)。

また、口コミや評判に悪いものを見かけず信頼感が置けることや、画面上で使用状況が確認できる最新の端末「G4」が最安で使えるサービスであるという点も見逃せない。

コロナウイルスの影響で他社では端末の在庫が不足しているところも多いと聞いているが「ギガWi-Fi」に関してはまだ在庫があるようだ。

とはいえ、少し落ち着きつつあるものの、リモートワークを行う企業が増えてきていることから需要がある時期であり、当サイトからも多数の申し込みがあるのが現状。

なお、公式サイトには電話番号が記載されているが、問い合わせ状況によってはすぐに繋がらないこともあるだろうし、個人的にはすぐに申し込みが完了する WEB経由で行うことをおすすめする。

契約期間の縛りなく、業界最安級の料金で利用したいなら「クラウドWiFi東京」がおすすめ

単に安さだけで選ぶなら今回紹介した hi-ho GoGo WiFi が最もおすすめなのは間違いないが、契約期間の縛りなく最安級の料金で利用したいなら「クラウドWiFi東京」をおすすめしたい。

月額料金3,380円というクラウドWiFiサービス最安級の月額料金に加えて、契約期間の縛りなく利用できるからだ。

気になるという人は詳細記事も書いているので、ぜひ読んでいってもらいたい。

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