今なら1年間無料キャンペーン中。ポケットWiFi代わりに使えておすすめ

【限定キャンペーンあり】hi-ho Let’s Wi-Fi とは?1日7GB使える大容量クラウドWiFi

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自宅や旅先で気軽にネットを楽しむためにポケットWiFi の契約を考えているのだけれど、「どのサービスを選べば良いのか分からない」という人は少なくないはず。

最近は国内外で使えるクラウドWiFi サービスが増えてきており、いちいち海外に行くためだけにその都度 WiFi サービスを契約する必要がなくなったのは便利だが、段々とサービスの数が増えてくると正直どれが一番良いのか分かりづらい。

そういった人たちのために「本当におすすめのサービスはどれか」を徹底的に解説していく目的で当サイトを開設した。

最近よく見かけるクラウドWiFiサービスの多くは「無制限で使える」と謳いつつも実際には月150GB(1日5GB)ほどで制限がかかるところが多い中、1日7GB 使えるサービス「hi-ho Let’s WiFi」というサービスが開始されたので紹介しておきたい。

hi-ho Let’s WiFiとは

hi-ho Let’s WiFi とは、ハイホー株式会社 が運営するポケットWiFiサービス。ハイホーは当サイトでも以前紹介している「hi-ho WiMAX2+」や「hi-ho GoGo WiFi」を提供している歴史のある会社なので、信頼感はある。

月4,300円と他のポケットWiFi サービスと比較すると割高感は否めないのだが、この手のサービスで月200GB以上使えるサービスはあまり見かけない(当サイト調べだと、対抗できそうなのは「Nomad SIM」くらい)。

一時期話題になった「どんなときもWiFi」や「Mugen WiFi」などは月150GBほどで制限がかかってしまうため、現状大容量で使えるポケットWiFiサービスとしてはかなり有力な選択肢になるはずだ。

金額面で気になるという人は、最近話題のキャリア「楽天モバイル」で安い端末を契約して実質無制限のポケットWiFi代わりに使うという選択肢もある(実は私も最近こちらを契約した)。

hi-ho Let’s WiFiの特徴(契約するメリット・デメリット)

hi-ho Let’s WiFi のサービス内容を詳しく紹介していきたい。

初期費用は契約事務手数料のみ

契約事務手数料無料(8月31日まで)
端末代金無料

初期費用は本来なら契約事務手数料として3,000円がかかるのだが、8月31日までキャンペーンを実施中であり現在は無料となっている。

端末代金は他社と同じく無料だ。

ずっと定額で、シンプルな1つだけのプラン

月額料金4,300円

月額料金はずっと定額で、4,300円。

これだけを見ると他社と比較して割高に感じてしまうかもしれないが、記事の冒頭で述べたとおり月200GB以上使えるポケットWiFi サービスは実は少ないので「通信制限を気にせずネットを使いたい」という人にとっては契約する価値はあるはずだ。

当サイトのリンク限定キャンペーン実施中【8月末まで】

7月末まで、当サイト以下のリンクからの申し込み限定で「初月の月額料金無料、初期費用無料でかつ、2ヶ月目は2,980円」となるキャンペーンを実施中だ。

在庫が不足すれば早期に終了となる可能性もあるため、気になっているという人は早めに申し込むことをおすすめする。

なお、普通にネットで「hi-ho Let’s WiFi」と検索して出てくる公式サイトからの申し込みではこのキャンペーンは適用されないので、申し込む場合は必ず以下のリンクから申し込もう。

契約期間は2年で、自動更新。違約金について

契約期間2年
自動更新あり
解約違約金0〜11ヶ月目:18,000円
12〜23ヶ月目:9,500円
更新月(24ヶ月目):0円
25ヶ月目以降:9,500円

hi-ho Let’s WiFi の契約期間は 2年となっており、解約違約金は上の表のとおり。他社と比較して高いわけではないのでデメリットとも言えないのだが、気になるという人は多いだろう。

そういった人には先ほどから紹介している「楽天モバイル」であれば契約期間の縛りなく利用できるのでおすすめだ。

クラウドSIM対応の端末で、国内でも海外でも高速でかつ安定した通信を使える

SoftBank公式サイト」より引用

他社のクラウドWiFi サービスにも言えることだが、これは触れないわけにはいかない。

クラウドWiFi で使える端末にはクラウドSIM を採用しているため、使っている国や地域に応じて最適な回線に自動で切り替えてくれる。

そのため国内では docomo、au、SoftBank のエリアに応じた最適な回線で使うことができるだけでなく、海外でもその土地に応じた最適な回線を使える。対応エリアが増えてきたとはいえ WiMAX だと繋がらないところもあるのだけれど、これなら安心して利用することができる。

海外利用について。対応国の一覧や速度制限がかかる1日あたりの通信量、料金など

対応エリアデータ容量料金
アジア・オセアニア・ヨーロッパ・北米・南米・中東などを中心に世界100カ国以上1日1GB1日970円
1日1,600円
(エリアによる)

先ほど紹介したとおり、hi-ho Let’s WiFi は同じ端末で海外でも使うことができる。対応しているのは世界100カ国以上で、料金は使うエリアによって異なるといった感じ。

なお、1日あたりのデータ通信量を使い切ると 256Kbps と超低速になるのでまず使い物にならない。

端末は「U2s」1種類のみ

端末U2s
通信速度下り最大:150Mbps
上り最大:50Mbps
連続通信時間約12時間
同時接続台数最大5台
端末の重量約151g

端末の詳細はこんな感じ。WiMAX の最新端末と比較すると速度面などでやや物足りない感じはあるが、ミニマリスト系の YouTuber なんかが使っているのを見かけたことがあるくらいなので、よほどのガジェットオタクでない限りは性能としては十分だ。

唯一不満があるとすれば液晶画面がなく、大まかな電池残量と電波の強さしか分からない点くらいだろうか。

どうしても液晶画面のある端末が使いたいという人は月額料金がやや割高にはなるが、最新の端末「G4」の取り扱いがある「ギガWiFi」なども選択肢になるかもしれないが、こちらは月150GBほどで制限がかかってしまうためおすすめはできない。

月500円で利用できる端末保証オプションあり

端末保証月500円
保証内容端末の故障・破損・水没に対しての保証
※契約時に加入する必要がある

hi-ho Let’s WiFi は、月500円で端末保証に加入することができる。内容は上の表のとおり。加入するためには契約するときに同時に申し込んでおく必要がある点に注意しておこう。

hi-ho Let’s WiFiの口コミや評判

Twitter で hi-ho Let’s WiFi の口コミや評判を調べてみたのだが、サービス開始後間もないサービスのため見つからなかった。

見つかり次第追記していきたい。

hi-ho Let’s WiFiはポケットWiFiを大容量で使いたい人におすすめ

hi-ho Let’s WiFiの特徴まとめ
  • 国内でも海外でも使えるクラウドWiFiサービス
  • 国内ではトリプルキャリア(docomo・au・SoftBank)対応
  • 他社では1日5GB程度で制限がかかるが、1日7GB制限なく使える
  • 契約期間内に解約すると違約金がかかる点に注意
  • 総合的にみて、大容量のポケットWiFiを探している人にはおすすめ

というわけで開始したばかりのクラウドWiFi サービス「hi-ho Let’s WiFi」を紹介してみた。

この手のサービスの多くは「無制限で使える」と謳いつつも実際は 1日5GB で制限がかかってしまうところが多い中、1日7GB 使えるサービスは多くない(というか、大手の「FUJIWifi」ですら100GBで制限がかかる)。

そうした状況を踏まえると「速度制限の心配をせずに、ネットを楽しみたい」という人によってはかなり有力な選択肢となるのは間違いない。

なお、「hi-ho Let’s WiFi」は 7月末まで当サイト以下のリンクからの申し込み限定で「初月の月額料金無料でかつ、2ヶ月目は2,980円」となるキャンペーンを実施中だ。

在庫が不足すれば早期に終了となる可能性もあるため、気になっているという人は早めに申し込むことをおすすめする。

なお、普通にネットで「hi-ho Let’s WiFi」と検索して出てくる公式サイトからの申し込みではこのキャンペーンは適用されないので、申し込む場合は必ず以下のリンクから申し込もう。

金額面で気になるという人には、最近話題のキャリア「楽天モバイル」で安い端末を契約して実質無制限のポケットWiFi代わりに使うという選択肢もある(実は私も最近こちらを契約した)。

気になる人は以下公式サイトもしくは記事をチェックしてもらいたい。

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